DWE1255日目 オンラインゲーム

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お兄ちゃんのたっくん(4歳11か月)、妹のえまちゃん(3歳0ヶ月)。
ディズニー英語システム(DWE)開始からもうすぐ3年半。
月日が経つのは早いものです。

さて、天気の良い休日。
ばあちゃんの友達の家庭菜園にて、野菜収穫体験をさせてもらいました。
食育です。
色んな野菜の収穫体験により、食べ物の大切さを実感。

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いろんな野菜を収穫させていただきました。
自分も田舎者の割には小学生のころに芋掘りをした体験くらいしかありませんでした。
なので、色んな野菜を収穫体験でき、大人としても楽しかったです。

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さてさて、話は変わりますが、最近のディズニー英語システム(DWE)の取り組みについて。
気づいてみればCAPの応募、もう4ヶ月もやってない・・・。

てことで、たっくんもえまちゃんもブルーキャップの課題『Pre Lesson 1』に取り組み。
トークアロングカードNo.1~34の中から10枚(またはそれ以上)を選び、単語とセンテンスの両方をいうという課題です。

練習ではうまくいっても、いざZAPメイトで録音しようとするとなかなかうまくいかないもんです。
たっくんは以前上手にできてるかなと思って応募したけど『Try Again』だったので、応募するには結構慎重。
結構厳しいDWE。
ちゃんとできてないと『Pass』はもらえません。

最近子どもたちの意識をDWEに向けるため、ワールドファミリークラブ会員ホームページにある、『Zippy’s tree』のオンラインゲームをやってみました。

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子どもたち、凄まじい食いつきよう(笑)。

ゲームの難易度は様々で、幅広い年齢層で楽しめます。
えまちゃん、『Hide and Seek!』に挑戦。

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なかなかまだ、マウスを上手に操作するのは難しいみたいです。

たっくん、『Let’s go fishing!』に挑戦。

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普通にマウス操作してる、そして見事にクリア。
現代っ子って凄いのね。
子どもがパソコンやスマートフォンを操作するのを見てると、時代は変わったなと思います。

お父さんがたっくんくらいだった約30年前はまだテレビがリモコンじゃなくてダイヤル式だったのに(笑)。
そして、子供たちになにやら危険な兆候が・・・。

たっくん、DWEオンラインゲームにはまってしまいました。

『たっくん、CAPやろー。』

『やだ、ゲームがいい。』

『じゃあZ会にしようか。』

『やだ、ゲーム。』

このままではいかん。

『じゃあ、CAPかZ会やったらゲームやろうね。』

『えー、ゲームやりたーい。』

しぶしぶ、CAPとZ会に取り組み。
そしてご褒美のゲーム。

DWEオンラインゲームをやっているときのたっくんの目がキラキラしていました。

以前読んだ育児本には、目的を達成させるためにご褒美を用いることは、必ずしもいけないことではなく、必要に応じては取り入れても良いとの考え方だったので、我が家も状況に応じてこのシステムを取り入れています。

しかしながら、DWEのゲームだからまだいいけれど、たっくんがゲームをやっているときの目のキラキラ具合を見ていると、将来子どもたちに市販のゲーム機を与えては危険だと感じました(笑)。

子どもたちを連れて児童館等に行くと、小学生たちが携帯ゲームで通信ゲームをやっている姿を多く見かけます。

『天気良いんだから、外で遊びなさいよ君たち!!』(お父さん心の声)

なんて思ってしまう自分はすでにおっさんなんでしょうね。
まぁ、もう実際おっさんだけど(笑)。

だからこそ、昔から変わらない野菜を収穫したりする体験は重要なのかなと改めて感じました。

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