DWE2784日目 外国語が必要となる環境での仕事

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ディズニー英語システム(DWE)とは関係ない記事なので、興味ない方はスルーしてください。

好きなことに打ち込むことで、その道で一流となったり、好きなことを生涯の仕事とすることは素晴らしいことであり理想であると思います。

子供たちにはそうであってほしい、その可能性の一貫として、我が家はDWEに取り組んでいるわけですが、そんな中でも外国語が必要となる職業はいくつもあると思います。

私は書籍といえば、ビジネス書か漫画(極端です!!)しか読まないのですが、漫画についていえば、特に大好きな漫画が4作品あります。

いずれも外国語が必須となる環境で仕事をすることとなる漫画であり、外国語が喋れることは当たり前のような状況で物語が進んで行く(こととなるを含む)作品です。

今後そういった時代が来ることは間違いないというか、すでにそういう時代です(自分が外国語を喋れないだけに、子供には喋れるようになってほしいという思いは強いかな)。

子供たちには、外国語が必要となっても当たり前のように喋れる舞台で活躍してほしい。
活躍の舞台はいくらでもあるので、別にこれから紹介する漫画の職業になってほしいということではありません。

ただ、語学が堪能なだけで、可能性は広がるであろうということです。

我が家がDWEに取り組んでいる理由は、勉強ができるようになってほしいとかそういうことではありません。
英語ができないだけで、可能性の幅が狭まってしまうということがないようにしたい、という思いから取り組んでいます。

さて、前置きが長くなりましたが(笑)、普通に登場キャラクターが当たり前のように外国語を喋る(こととなるを含む)、私の大好きな漫画をご紹介したいと思います。

BECK(ベック)(完結)

宇宙兄弟

capeta(カペタ)(完結)

BLUE GIANT(ブルージャイアント)

この4作品の中でも一番好きな、というか今まで読んだ漫画の中でも一番好きといえる『ブルージャイアント』が、第62回小学館漫画賞(一般向け部門)を受賞したので、ちょっと嬉しくて漫画の記事を書いてしまいました(笑)。

現在は『ブルージャイアント シュプリーム』と新タイトルとなり、海外編に突入しています。
面白いのでオススメですよ。

いずれの作品においても、外国語が必要となる環境で仕事をするのは当たり前というお話なので、子供たちにはその可能性を今のうちからディズニー英語システム(DWE)で培っていきたいと思う今日この頃です。

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