DWE2390日目 イエローCAPゲット!!

この記事は2分で読めます

ディズニー英語システム(DWE)購入・開始より6年6ヶ月経過。
息子のたっくん(8歳1ヶ月・小2)、娘のえまちゃん(6歳2ヶ月・年長)。

ワールドファミリークラブのCAP(Children’s Achievement Program)に初めて応募してからは、3年10ヶ月が経過しました。

先日今年最後のテレフォンイングリッシュにて、兄妹そろってイエローCAP最終課題である、

Book12 Telephone

に挑戦しました。

イエローCAP 01

イエローCAP 02

たっくん、えまちゃん、二人そろって見事PASS!!

まだイエローCAPは届いていませんが、ワールドファミリークラブのホームページにて、PASSしていることを確認。
年明けにはイエローCAPが届くかな。

お父さん『たっくん、えまちゃん、イエローCAP合格してたよ!!、凄いね!!』

たっくん・えまちゃん『あっ、そう、ふーん。』

お父さん『!!』

まるで他人事です(笑)。

親が勝手に喜んでいるだけで、子供たちは特に喜ぶこともなく、あまり興味もない様子。

英語のできないお父さん(私)とお母さん(妻)からしたら、凄いと感じるのですが、日々日課でDWEに取り組んでいる子供たちからしたら、別にそんなの普通でしょ、といった感じでした。

もうちょっと喜んでもいいんじゃないの?

と思いつつも、よく頑張りました。
子供たちからしたら、特に頑張っているという感覚はないのでしょうけれど。

一番頑張ったのは、DWEを日課として習慣化させたお母さんかな。
我が家はZ会にも取り組んでいますが、DWEとともに習慣化できています。

ということで、スローペースかつマイペースの我が家ですが、イエローCAPまで辿り着きました。
といっても、ここはあくまで通過点。

今後はステージⅢの卒業準備(Pre Graduation)、卒業課題(Graduation)を進めていっても良いのですが、焦らずにブルーから復習していく予定です。

CAP G

それでは、我が家のCAP応募履歴を記録しておきたいと思います。

○たっくん
2012年2月(DWE歴2年8ヶ月・4歳3ヶ月) CAP初応募
2012年5月(DWE歴2年11ヶ月・4歳6ヶ月) ライトブルーCAP取得
2014年3月(DWE歴4年9ヶ月・6歳4ヶ月) ブルーCAP取得
2014年12月(DWE歴5年6ヶ月・7歳1ヶ月) グリーンCAP取得
2015年6月(DWE歴6年0ヶ月・7歳7ヶ月) ライムCAP取得
2015年12月(DWE歴6年6ヶ月・8歳1ヶ月) イエローCAP取得

○えまちゃん
2012年3月(DWE歴2年9ヶ月・2歳5ヶ月) CAP初応募
2013年6月(DWE歴4年0ヶ月・3歳8ヶ月) ライトブルーCAP取得
2014年7月(DWE歴5年1ヶ月・4歳9ヶ月) ブルーCAP取得
2014年12月(DWE歴5年6ヶ月・5歳2ヶ月) グリーンCAP取得
2015年6月(DWE歴6年0ヶ月・5歳8ヶ月) ライムCAP取得
2015年12月(DWE歴6年6ヶ月・6歳2ヶ月) イエローCAP取得

より詳細な内容(CAP応募の全音声データやCAP応募年表など)についてはメンバー限定ページの方に記載していますので、メンバー限定ページを閲覧したい場合は、コメントまたはお問い合わせフォームよりお気軽にご連絡くださいね。

メンバー登録して頂いている皆様へ。
メンバー限定ページにてダウンロードできる、CAP応募年表を更新しましたのでご活用ください。

関連記事

    • noma
    • 2015年 12月28日

    イエロー合格おめでとうございます!!
    お子さん達は、普通のことのようですが…(^^) 素晴らしいと思います!
    そして親御さんの努力なくしてはここまで辿り着けなかったのではと…
    capの取り組みを習慣化するには、どうやったらいいのでしょうか?

      • dogma78
      • 2015年 12月29日

      nomaさん、こんにちは。

      ありがとうございます。

      CAPに取り組み始めてから、
      我が家は下記のように毎日DWEに取り組んできました。

      ・トークアロングカード 5枚/日
      ・ステップバイステップ 1課題/日
      ・テレフォンイングリッシュの練習 1課題/週
      (テレフォンイングリッシュは1つの課題を毎日1週間かけて取り組み)

      基本的にこれらプラス聞き流しや歌の練習を、
      例外はつくらず毎日必ず取り組むようにすることで、
      習慣化していきました。

      といっても、実際子供と一緒にDWEに取り組んでいたのは、
      私ではなく妻ですが(笑)。

      なので、毎日少しずつでも取り組むことと、
      私が子供たちの進捗を妻に確認し、CAPに応募できそうであれば、
      応募する、という流れでここまで継続してきました。

      DWEと一緒に取り組んでいるZ会の親用会報誌に記載されていましたが、
      子供の学習を習慣化させるには、小学校2年生位までにしっかり
      親がしつけることが重要であるとのことです。

      また、私の叔父は現役の小学校教員なのですが、やはり小学校2年生までの
      しつけ(勉強以外も)が重要であると言っていました。

      子供は成長と共に自我がどんどん強くなり(良いことですが)、
      反抗期にも入っていきますからね。

      そのため、幼児期~小学校低学年までに、
      少しずつでも学習の習慣としつけを行うべく、
      基本的には例外をつくらず毎日取り組む、
      というのが重要だと思います。

      あと一番大切なのは、たくさんほめてあげることですね。
      自己肯定感を高めてあげることが、
      子育てにおいてはとても重要ですからね。

    • noma
    • 2015年 12月29日

    いつもありがとうございます!

    例外を作らず毎日必ず、というところが、習慣化へのポイントでしょうか。親のがんばりどころですね。
    奥様、毎日の取り組み素晴らしいです。そしてご夫婦で分担されててこれまた理想的です。

    今は、かけ流しは必ず毎日どこかで行っているのですが、カードやcapの応募は本人の気分が乗った時にしか出来ていません。(無理強いして英語自体嫌いになられたら困ると思って…)
    下の子もまだ2歳で上の子の邪魔をしてなかなかうまく進まずです…(T_T)

    もう少し大きくなったら、たっくんとえまちゃんのように二人で机に向かって取り組めるようになるのが理想です。
    お二人を目標にがんばります!

    • MIKAKO
    • 2016年 1月5日

    イエローCAPおめでとうございます!!
    皆さんで頑張ったからですね!

    うちは、もうすぐ8カ月で、聞いているのかどうかも微妙ですが、こつこつ頑張っていきます!

    いつも色々参考にさせていただいています。
    少し大きくなったらZ会も検討してみます!

      • dogma78
      • 2016年 1月6日

      MIKAKOさん、こんばんは。

      ありがとうございます。
      昨日イエローCAPが届きました♪

      MIKAKOさんのお子様はもうすぐ8ヶ月なんですね。
      子供が小さいうち(3歳まで)は、脳が黄金期と言われていますので、
      聞き流しているだけでも十分効果があると思いますよ。

      うちの子たちも、ずっと聞き流しをしていた効果だと思うのですが、
      一体どうやって覚えたんだろうってくらい、ほとんどのDWEソングを覚えており歌えます。

      大人からしたらまず無理ですよね(笑)。

      DWEって割と親が一生懸命になりすぎてしまうこともあるかもしれませんが、
      あくまで子供のペース中心で、焦らず無理せず、地道にコツコツが大切だと思います。

      それでは、今後ともサイト訪問およびコメント頂けるとうれしいです。

      ちなみに個人的な感想ですが、DWE同様、Z会はオススメですよ。

    • MIKAKO
    • 2016年 1月6日

    返信ありがとうございます!

    これでいいのかな?
    と不安になると、こちらのブログを見させて頂き、励みにしています!

    トークアロングカードも、通してあげると、すごく興味津々なのは嬉しいのですが、機械に夢中というか、ボリュームの調整をして遊んだり、舐めたり…
    カードもグシャッとしたり…

    一応、アドバイザーさんの教えてくれた通りにしてはいるものの、こんなんで大丈夫かな??
    と、不安になることも…

    でも、毎日こつこつやっていけば、自分で通せるようになったりするんでしょうね!!

    気長に見守ります!!

  1. この記事へのトラックバックはありません。

スポンサーリンク

DWE無料サンプルプレゼント

お取り寄せはこちら↓

Z会無料サンプルプレゼント

お取り寄せはこちら↓

メンバー限定ページ

ブログランキング

にほんブログ村 英語ブログ 親子英語へ