DWE109日目 子供の可能性

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子供に親のエゴを押し付けることは間違いだと思いますが、可能な範囲で様々な可能性を与えてあげることは大切であり、必要なことだと思います。

幼児英語教材ディズニー英語システム(DWE)もその一環で始めました。
我が家はいわゆる一般的な共働きのサラリーマン家庭のため、DWEはとても高価な商品でしたが、少しでも子供の将来の可能性が広がるきっかけになればと思い購入しました。

お父さんもお母さんも英語が全くできないということもあり、子供には苦労せずに英語を身につけさせたいという気持ちも当然ありました。

現在はDWEの教材Play AlongとSing Along(0~3歳児向けの教材や歌中心の教材)をメインで使用してます。
息子のたっくん(1歳10ヶ月)もかなり気に入っている様子。

しかし、ワールドファミリー会員に毎月送られてくる会報誌、教材のガイドブック、ファーストステップのイベント参加など、まだまだDWEを100%有効活用できていないのが現実です。

DWE購入からはや3ヶ月以上経過。
忙しいという理由を言い訳にし、いろいろ後回しにしてしまっています。
まぁイベントは予約までしたのですが、お母さんの体調不良もありキャンセルとなってしまいましたが。

うーん、このままではいかん。
一度基本に帰り、会報誌や教材ガイドブックなど読み返そう。

うーん、いっぱいあるな。

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うーん、よしっ、明日にしよう・・・(笑)。

我が家のDWE活用方法はとりあえずひたすらプレイアロングとシングアロングを見せる、聴かせる、となっています。

とはいえ、さほど肩に力をいれて取り組んでいるわけではなく、気づいたときに適当にDVDやCDをかけ流しているだけ。

それだけでも息子のたっくんには相当の英語がインプットされているようなので、まぁ良しとしておきたいと思います(とりあえず1歳10ヵ月で100時間位)。

そして、親のエゴを押し付けることは間違いだと思うと冒頭で述べましたが、お父さんはたっくんに音楽(楽器)を仕込もうと思っています。

まさしく、親のエゴですね、矛盾(笑)。

これは、たっくんをミュージシャンにしたいとかそういったものではありません。
お父さんは音楽が大好き(聴く専門、楽器もちょっと弾けるど下手)なので、たっくんにも将来の可能性の一貫として、楽器を弾けるようになって欲しいなという希望はあります。

まぁ、その辺は今のうちからちょこちょこ適当に仕込んで、小中学生あたりではスポーツで健全な汗を流すような子供になって欲しいなと思う今日この頃。

無理やりギターを仕込もうとするお父さん。

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この後、じいちゃん、ばあちゃんの前で、

べーん、べーん♪

と言いながら右手をシャカシャカし、ギターを弾く真似をするたっくんなのでした。

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